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北海道ツーリング(4)

【5日目】
朝、昆布取りらしき船が一斉に走る。途切れつつも、結構な数である

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爽快だ。マップルの記載は正確である


久々に朝市で飯を食いたかったので、一回釧路まで戻ることにした。8時開店らしいので、ホーメットの彼を見送ってからゆっくり出発した。

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言うことありませんです


昨日の反動で、今日はゆっくりと過ごそうと決めた。知床付近で宿を考えることにした。何時通っても素晴らしいい、シーサイドラインを疾走し、霧多布へ

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快晴!気持ちいい~


納沙布はパスしてR243-244で北上、標津で昼飯。

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朝とややかぶってるけどおいしゅうございました



そのまま羅臼に向かい、街中をバイパスする道ができていて時の流れを感じつつ知床峠へ。えらい久しぶりだがこんないい峠道だったか、、往復したくなるな~

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まだ3時ぐらいだが、今日は早めに寝床を確保することにした。羅臼側の国設野営場
シカ、出ますか?苗字が同じだった管理人さんに尋ねると、もう子育ての時期は終わってるから大丈夫~との回答に安心したが、、

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とてもふてぶてしいです


ここは道の向かいの温泉が有名。濁ってて素晴らしいのだが、ちと熱い。さらに地元のオヤジと桶を取った取らない等と軽くイベントを交えつつ白濁の湯を堪能

にこのキャンプ場、国立公園内(?)、国道沿い温泉付きというナイスなロケーションのためか過去には色々あったようで。現地での噂だが、キャンピングカーの駐車の場所取りで警察沙汰になったこともあるそうである。最果ての地まで来て、受付にビデオカメラが設置されているキャンプ場ってちょっと引くものがある

テントに戻ると、街で買い物をした際に知り合ったR100のベテランライダーがご到着、隣にご案内した。年季入ってるだけに色々話を聞けた。最近スノーピークの小さい鉄鍋で炊飯しているのだが、これがうまい!けど、冷めるまで時間がかかるんだそうな

【ルート】
本日走行は350km。道東でこの距離はかなりリラックス出来る
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海沿いぐるっと

北太平洋シーサイドラインは個人的にはかなりおすすめである。厚岸から根室の付け根辺りまでの海岸沿いの道だが、途中国道を挟めば釧路からの超ロングなルートとなる。月一回は行きたい爽快な道だ



【6日目】
干した洗濯物が全く乾かないので、羅臼のコインランドリーからスタート。
今日もゆっくりしようと思い、標津近くの薫別温泉を目指す。しかし薫別FRから薫別川上流へ向かう滝の沢FRで頑丈なゲートに阻まれ断念
そこで近くの川北温泉へ変更し、滝の沢FRから笹の沢FRへ。こちらは一本道で国道から20分ほどで到着できた
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川北温泉


と、先に入っていた人が騒いでいる、何でも、前の人が熱かったらしく、冷水を入れっぱなしで帰ったとのこと。お湯が冷たくなっちゃってたみたい。入ってると、たしかにこれは、、。女湯からも源泉の流れをもらい、30分ぐらい粘ってどうにか暖かくなったところで撤収~。地元有志の管理で成り立っている、白濁していて良い感じのこの温泉。次回はベストコンディションでお願いします

ここまでFRなのだが、やや砂利が浮いているもののほぼフラットで走りやすい路面だった。ただ、道の中央は少し草が生えている箇所が多くちょっと嫌な感じはしていたのだが、これが的中。影になっている轍が切れず、40~50km/hで等速運動中に右に転倒~

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笹の沢FR、文字通り


まず何も出来ずに転倒したことがショックだった。ブレーキをかけるとか足で蹴るとか一切無く、そのまま倒れてスライディングした感じ。ただ奇跡的に肩・肘・膝パッドは入れており、体は擦り傷だけだったのは幸いだった

冷静になってバイクを起こそうとしたところ、起こせない。道の真ん中が微妙に盛り上がっており、やや逆バンク気味に倒れたせいで、引き起こしが出来ない、、。周辺はクマ出没エリアなのは間違いない。軽くアセりが入ったが、荷物を分解し、車体を軽くしてなんとか起こすことに成功。最悪の場合、Big Offはタイヤをペグで止めて起こすと良い、とは聞いていたが、そんなシチュエーションに出くわすとは思わなかったわ

スタンドを立ててバイクを見ると、右中央カウルが割れて穴が開いている。裏のバッテリーは無事なようだ。また、下の樹脂のバンパー?も埋まった砂利に引っかかったようでもげてしまった。恐る恐るセルを回すと呆気無くエンジンは息を吹き返した。安堵の一服タイムである
しかし右で良かった。逆に倒すとラジエーター、または本体は無事でもファンをやっちゃった可能性があっただろう。You Tubeで転倒しても案外壊れないよ動画をみて安心していたが、ダートではそうはいかないもんだ(当たり前)

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あってよかったガムテープ


FRを抜けると、ザ・北海道な開陽台の真っ直ぐな道である。が、ガードレールの切れ目を見つけてはハンドルの曲がりの修正を繰り返す。なんと悲しいコントラストであることか


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こっちもやってます。よく落とさねーなーという積み方が多かったけど、やっぱ落とすのね、、



摩周駅前で昼飯、阿寒湖-足寄と特に寄り道もせず、本別静山公園のキャンプ場へ。

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ここも柵の下は小川でした

ここは広い芝のキャンプ場で、他は2人だけという独占状態だった。藤沢(うちのとなり町)から来たという、連泊中のT-Max乗りに話を聞くと、温泉は利別川を越えた先のホテルにあるそうだ(10分ちょいの距離)。買い物は街が近いので不便はない

【ルート】

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今日は300km、転んでんだからそんなもんか。道のハイライトはベタだが開陽台周辺北19号とかだろう(今年はハエが少なかったな)。FRは悪くはないものの、北海道らしい見晴らしはないです




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北海道ツーリング(2)

【2日目】
若干飲み過ぎた。朝方雨も残だろうという読みもあり、ゆっくり朝食を頂いて、9時過ぎに宿を出た。
今日は盛岡から宮古を目指すルートを選択した。東北男は車なので、駅前12時集合ということにして別行動開始。
盛岡からは山間を抜けるR106一本道だ。延々峠道が続くが、比較的広くっていいルートだ。盛岡側は高規格化が進んでおりこれが出来ると一気に近くなるだろう。しかしと所々出工事が、、。特に橋桁の工事点検のようで、工事信号待ちが多かった。

途中でへんな看板など抑えつつ、豪雨をくらいつつ、

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がんばろうはその通りだが、タタミ?


読み通りお昼前に宮古駅に到着

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写真では少ないが、人もそこそこいるし普段どおりに見える

駅の観光センターらしきところに状況を聞くと、海側は何も無いよ、とのこと。後ほど到着した東北男と相談し、とりあえずは浄土ヶ浜を見てみることにした

駅からドンつきを折れて東に向かうと直ぐに異様な光景を目にした。メインと思われる通りには大漁旗が一面に張り巡らされている。まるで大きな祭りのようだ。
さらに100mも走ると崩壊した建物、津波の残骸などが目立ち始める。信号も点灯していないものもある。駅周辺はたまたまやられていなかっただけだったのだ。閉伊川河口でR45に合流すると開けてくるが、本来以上に無機質な空間に見える。カドのスタンドはものすごい形になっている、その先の、よく行った立派な土産物センターは外見こそ無事だが中はやられまくっているのだろう、板が打ち付けられていた。周りにはごっそり何もない。この光景を形容できない

それでも浄土ヶ浜には辿り着けた。一応他にも観光客は来ていた。ガスで視界も悪く、観光船の建物にも入れず

ここで今夜の宿についてMeetingする。この分だと南側、重茂半島は近寄れもしないだろう。内陸に戻るのはナシとして、選択の余地なく北へ。ただ、岩手沿岸は被害も大きそうとの判断で、東北男が学生時代を過ごした八戸を今夜の目的地とした

14時半出発。ここからはひたすら沿岸のR45を走る。宮古から少し山に入って、次の海沿いの街は田老、、なのだが、国道は走れるが街は消滅していた。なんたることだ
次は小本の街、、何時だったか川沿いのウマそうな定食屋が一杯で入れなかったことがあったっけ、、。今はどこだかもわからない。新たに見えるのは車や建材などの瓦礫の山、途方も無い量の山、山。もはやトンでは表現できず、スケールとしては東京ドームを単位としたほうが分かりやすいほどの量だ

その先、短いバイパス区間を抜けて、海の近くなのに山奥感漂う地域の田野畑、思惟(しいの)大橋そばの道の駅で休憩すると、奥の公園でチャリティーコンサートをやっていた。が、お客はかなりまばらで、気が引けてよく見れなかった

この先、海岸沿いに山崎の断崖絶壁に向かう。相変わらずガスっており客も少ない。夕方16時半頃か、人もおらず寂しいもんですね

次に、少し前に一泊したことのある普代浜にも寄ってみた。海沿いのキャンプ場はさすがに立ち入り禁止だったが、R45が直角に折れ曲がる街の中心部?はかつてのままの姿で少し安心できた

さらに国道を進んで安家川。国内では数少ない、堰堤の無い川である。四万十川なんかが原始の川感で有名だが、実態は堰堤と言う名のダムで寸断されまくっている。上流から河口まで魚の行き来可能な、ある程度の規模の川は貴重なのである。すでに17時半過ぎで霧も濃く橋の上からだとよく見えなかったが、河口の鮭捕獲施設はすっかりやられていたか、、

この先はひたすら走り続け、2時間後には八戸到着。案外大きな街で、地震の被害も全く見えない。それだけでずい分安心するもんだ
今夜は繁華街見学をenjoyするため、駅前のHotelにチェックイン。速攻で街に繰り出す。一軒目は居酒屋で今日の行程を振り返りつつ、二軒目は陽気な横丁に吸い込まれていった

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丁度金曜日で、さらに祭りっぽかったこともあるのだろうが、結構な賑わいである。昔からある感じではないものの、ビルの谷間の飲み屋街、すごく癒されました

ツーリング=キャンプが基本スタイルだと、どうしても町外れでひっそりパターンがほとんどだ。たまには街中で宿に泊まるのもいいもんである

【走行ルート】

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もろもろあった割には300km程走っていたようだ

北海道ツーリング(1)

2011年の夏は、電力制限のお陰でやや変則的な出勤が続いた。それでも7月末から約一週間の夏休みをGet、待望のロングツーリングへと向かうのであった

ビシッと北海道を満喫しようと思っていたのだが、会社の友人(以下東北男)の実家が被災地だったりする。身近な人がヒーコラ言ってるそばを通りすぎて遊びに行くってのも気が引ける。ということで、一応手伝いの有無を確認すると、家はとりあえずやることはない(無くなったらしい)が、東北支援に行こうとの誘いを受ける。と言っても大層なものではなく、飲み食いで消費しようということだ。観光なんかしてて大丈夫なのかという気もしたが、彼曰く、本当に悲惨なところ以外は観光客に来て欲しがっているのだ、ということだったので、いっちょ話に乗ってみることにした

【初日】
7月28日。朝起きると予報通りの雨だが、東北男の確保してくれた岩手の八幡平付近の宿を目指し、一路横浜を出発。スタートは毎回持ち物に悩みつつモタモタしちゃうのだが、東京横断を考えて5時過ぎに家を出た
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首都高経由で東北道へ。雨も小ぶりで平日の割には案外混んでいなかったともあり、7時前には蓮田SAに到着した
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みなさん雨なのに走ってますねえ、、

簡単な朝食を済ませ再び東北道を北上。本来はこのまままっすぐなのだが、渋滞を避ける以外にも早く出たのには理由があった。事前の確認ではこの先は放射線レベルが高い。ナウでヤングなわけではないのだが、こんなマップを見ちゃうとちょっと不安になってしまう、、
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(国・自治体による高さ1m・0.5m計測を中心とした放射線量マップ より)

なので、少し迂回するルートをとった。大した差はないのかもしれないが、気持ち的にはずいぶん違う一本山側のコースである。西那須野・塩原ICで降りて西に向かう。小雨の中、塩原を抜け会津方面へ
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R121合流手前の長いトンネル付近にて。寒いはずだわ

一服後、R121を北上、山を下りると雨は止んで時折太陽も。会津若松市街地を華麗にパスしたつもりが迷いつつ喜多方へ。ここで昼時となったので以前から気になっていたラーメン屋へ
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すがい食堂にてラーメン定食メンチカツ付き。全くベーシックな喜多方ラーメンだが、全くうまかった。これで780円?は安いわ~

更に北上し米沢、そこから先はR113七ヶ宿経由で東へ、14時頃に東北道白石ICへから再び東北道に戻った
ここからは一気に盛岡へ、と思ったが高速無料+事故+工事(道路修理)で渋い流れ。滝沢ICを出たのが16時半と案外時間が掛かってしまった

宿はすぐそこだし、集合の夕食までには少し時間があるので、ツーリングマップルの紫の道に行ってみた。麓の滝沢村から岩手山へ向かう真っ直ぐさが気持ちいいんだとか
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頂上付近のキャンプ場そばからパチリ。やはり天気がいまいちですな。晴れてれば山も見えていいのかも知んない
ん?ミラーの影に怪しい影が??拡大してみると、、

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人のように見えます。こんな真っ直ぐな上り坂をひたすら歩いてくるファイターが居たとは、、

今夜の宿は八幡平南温泉 旭日之湯。西根ICの先の岩手山SAの裏にあった。17時半過ぎに無事到着した
何でも「自然食」を食べてみよう!!のキャッチフレーズらしい。
#なぜに男二人でこの小洒落たプラン?>東北男
風呂に入って飯。地酒を飲みながら上品なメニューを食す。おしゃれなだけかと思ったが、食材、特に地元の野菜が美味かった。近所のスーパーとは全然違うのね。あと卵が濃かったわ~。かつてのタイでの大冒険など話は尽きず楽しい宴となった

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ご満悦な東北男

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なべ、すっかり平らげました。

今日のルートを振り返ると、高速の工事以外は特に震災の影響は感じられなかった。気持ち、喜多方付近でマスクの子供が目立ったような程度であった

一瞬こんなもんかと勘違いしそうになった。しかし、翌日の海側訪問で、強烈な現実を目のあたりにする




MSRテント

購入しました、MSR Hubba Hubba HP
今回はUltralight Outdoor Gearで購入


【はじめに】
震災対応で動き出したmontbellアウトドア義援隊。こいつについうっかり装備一式を進呈してしまった。テントとコンロとマットだが、夏に向けてテントは欲しい。コンロは他にもあるし、マットは何とかするとしても、持っている1Pテントでロングに出ると、たまに訪れる荒天時に結構キツイ(昨夏経験)。ショートならともかく、やはり日本のツーリングはダブルウォールだ。昔と違ってもう道端には寝れないのである

提供したのはMoonlightの2-3人用で、とりあえずは同様のものを物色していた。Moonlightに特に不満はなかったが(ちょっと仕舞いが大きいけど)、買い直すのはシャクなので、montbellならクロノスが、何も考えず有名所でダンロップR225あたりで検討していた。もともとツーリングで使うテントなんざ、ホームセンターのイチキュッパ(さすがに最近は4千円近く出さないとないみたいだけど)で大丈夫なはず派なので、前記の2万円クラスで不都合のあるはずはない。林道で落としちゃうかもしれないしね

しかし両方共キャンプ場でよく見るんだよな、、。色々検索すると、美しいのを発見。海外モノを使ったことがなかったのとカッコでMSRを選択。ずるずる悩んでいるうちにボーナス時期が到来したのも大きかったりする


【Shop】
国内では5万円overと素晴らしい値札が付いているこのテント。またタイミング的に遅れていることもあり、見に行った渋谷OD BOXでは、今季はフルメッシュのHubba Hubbaは入荷可能だがHPは品切れとのこと。さらにこのModelはUS本国での発売はなく、日本とヨーロッパ向けとなっているとのこと。そこで主にUKのShopを検索してみた

それぞれに見積もりメールをしてみた。確認したのは価格・送料と納期である

Ultralight Outdoor Gear
ざっくり検索するとまず出てきた所。VAT(付加価値税)除いて£315(約4万円)

CheapTents.com
名前がすごい。が、名は体を表すのか£257.5(約3.4万円)と素晴らしい値段

Adventure-Spec(UK?)
バイクでキャンプなサイトで好感触。£283だが在庫無し。

Adventure-Specは内容はゴキゲン系だったのだが、回答まで3日かかり反応の点で今回は除外した。CheapTents.comは値段は魅力だったのだが、送料が案外かかったのと、支払いにpaypalが使用できなかった点にやや不安を感じた。結局最初のUltralight Outdoor Gearへ発注することにした


【到着まで】
事前の確認では、「納期はスマンが保証できない。普通7-10日だけど、まれに3週間」と聞いていた。久々の英国Shopの対応にドキドキしていたが、発注翌日にはUPSに登録したぞメールが届く。更に2日後にはドイツ-中国へ移動し、すぐに成田に入り、発注後5日で手元に到着。これまでにないスムーズさで荷物を受け取ることができた


【開封】
こんな感じです
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袋はすごくゆったりした作り。昔のはきつくって収納時に気を使った記憶があるが、この方が楽でいいね
(スプーンはおまけ)

張ってみた
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フライ、めんどくさいかも。ベタベタにならないことを願う

付属品
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最近のペグは陽極酸化?してんのか。砂用に長いの1-2本追加するといいかも。補修パイプはあると安心ですね

以上、送られてきたものに過不足はなく、初期不良も見られないようで良かった。思ったより全室/後室のスペースが広かったので、一人用でも十分だったのかも。毎回悩むのよねこの辺

これで北海道行っちゃうぜ~




気になる看板#5(三重の吊り橋)

今回は有名所?で、三重は北山村R169沿いの北山川に架かる吊り橋にて

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バイクじゃ制限は超えないけど不安になるよな~。下が見えて怖めですが問題なく渡れました


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